鈴木エドワードさんとトークショーを
明日、13時から
伊勢丹新宿本店5階リビングデコールで
行います。
今回のテーマは
「自然を住環境にうまく取り入れるヒント」
です。
鈴木さんは『竹』をとても大切に扱って
いらっしゃいます。
成長が早く、丈夫で、とても良い素材ですが
あまり活用されていない。
そこでまずは床材としてフローリングに竹を
使いはじめたそうです。
で、それを受けて「かぐや姫の物語」(高畑
勲監督ジブリ作品)から『天人の音楽』を
おかけしようと思っています。宮崎駿監督と
「風の谷のナウシカ」から「風立ちぬ」まで
30年に渡って10作品に楽曲を提供してきた
久石譲さんがサントラを担当しています。
見事な世界観が広がっています。
風を家に取り入れるのに、鈴木さんは10年
以上前から日本の伝統的な建物のインター
フェイスをいかしたエディズハウスを大和
ハウスさんと発表しています。
縁側、坪庭、床の間、庇など内と外、主人と
客などまさしくインターフェイスの活用です。
自然を感じる上で『音』の要素は欠かせません。
ただ、都会の生活の中で、心地良い空間に
広がる、あるいは漂う、柔らかくて豊かな音色に
包まれるのは難しいことです。
そこでエムズシステムから「水のメロディ」
(神山純一さんは八ヶ岳山麓に20年以上
暮らしていて、朝の水の音をサンプリングして
水のメロディを作りました。そのアルバムから
『水の幻想』を。
水の神秘についても鈴木さんは研究されています。
水の記憶力、結晶、水のコミュニケーション。
個体の周波数の乱れが不調を誘発し、病気になる
と考えると、健康な個体の周波数を記憶した
(コピー)した水を与えることによって、共振が
起こり、不調が整えられ、健康へと回復するという
メカニズムがあります。
ロシアの有人宇宙飛行士の健康管理にはこの周波数
調整器がすでに採用されているとのことです。
個体はすべて独自の周波数を持っている。
私たちの身の回りの事象はあるエネルギー体の
周波数が異なることで感覚センサーの使い分け
が行われている。
音―聴覚
熱―触覚
光―視覚
これは周波数の小さい順に並べてみただけです。
音、熱、光は周波数が異なるだけです。
このあたりのことを小学校か中学校で予め
教えてもらうと、かなり世の中の見方が変わって
くるかもしれません。
分子構造のモデリングはナンセンスと言われて
いたにもかかわらず20世紀最大の発見でもある
DNAも二重らせんは分子のモデリングから
発見されたようなものです。
立体的な考察とものの見方ができる建築家が
研究に加わると、さらに生命の神秘がより早く
解明されるかもしれません。
そこで、今日の最後は「分子の音」を聞いて
頂きます。
分子の振動を耳で聞こえる可聴域の音として
並べてみたらどんなふうに鳴るのか?
理化学研究所が膨大なビッグデータを分析して
一枚のCDにしました。
今日はその中から血液型の因子を決定する細胞
の分子の音を聞いて頂きましょう。
こんな感じの流れのトークショーになると
思いますが、そこはライブですので、話はどこへ
流れて行くか分かりません。
ぜひそのライブ感を味わいに会場にお越し下さい。
4日(土)13時。
伊勢丹新宿本店5階リビングデコールにて。
お待ちしています!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆「いいね!」や「ツイートする」ボタンより是非コメントやご感想をお願い致します☆
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
有限会社エムズシステム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
住所:東京都中央区新富2-1-4
TEL:03-5542-7432
------------------------------------------------
Facebook:http://goo.gl/Ble6yi
Twitter:http://goo.gl/Va2sMe
mixi:http://goo.gl/OqIh41
アメブロ:http://goo.gl/uZ1tYA
YouTube:http://www.youtube.com/user/MsSystemSpeaker
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
明日、13時から
伊勢丹新宿本店5階リビングデコールで
行います。
今回のテーマは
「自然を住環境にうまく取り入れるヒント」
です。
鈴木さんは『竹』をとても大切に扱って
いらっしゃいます。
成長が早く、丈夫で、とても良い素材ですが
あまり活用されていない。
そこでまずは床材としてフローリングに竹を
使いはじめたそうです。
で、それを受けて「かぐや姫の物語」(高畑
勲監督ジブリ作品)から『天人の音楽』を
おかけしようと思っています。宮崎駿監督と
「風の谷のナウシカ」から「風立ちぬ」まで
30年に渡って10作品に楽曲を提供してきた
久石譲さんがサントラを担当しています。
見事な世界観が広がっています。
風を家に取り入れるのに、鈴木さんは10年
以上前から日本の伝統的な建物のインター
フェイスをいかしたエディズハウスを大和
ハウスさんと発表しています。
縁側、坪庭、床の間、庇など内と外、主人と
客などまさしくインターフェイスの活用です。
自然を感じる上で『音』の要素は欠かせません。
ただ、都会の生活の中で、心地良い空間に
広がる、あるいは漂う、柔らかくて豊かな音色に
包まれるのは難しいことです。
そこでエムズシステムから「水のメロディ」
(神山純一さんは八ヶ岳山麓に20年以上
暮らしていて、朝の水の音をサンプリングして
水のメロディを作りました。そのアルバムから
『水の幻想』を。
水の神秘についても鈴木さんは研究されています。
水の記憶力、結晶、水のコミュニケーション。
個体の周波数の乱れが不調を誘発し、病気になる
と考えると、健康な個体の周波数を記憶した
(コピー)した水を与えることによって、共振が
起こり、不調が整えられ、健康へと回復するという
メカニズムがあります。
ロシアの有人宇宙飛行士の健康管理にはこの周波数
調整器がすでに採用されているとのことです。
個体はすべて独自の周波数を持っている。
私たちの身の回りの事象はあるエネルギー体の
周波数が異なることで感覚センサーの使い分け
が行われている。
音―聴覚
熱―触覚
光―視覚
これは周波数の小さい順に並べてみただけです。
音、熱、光は周波数が異なるだけです。
このあたりのことを小学校か中学校で予め
教えてもらうと、かなり世の中の見方が変わって
くるかもしれません。
分子構造のモデリングはナンセンスと言われて
いたにもかかわらず20世紀最大の発見でもある
DNAも二重らせんは分子のモデリングから
発見されたようなものです。
立体的な考察とものの見方ができる建築家が
研究に加わると、さらに生命の神秘がより早く
解明されるかもしれません。
そこで、今日の最後は「分子の音」を聞いて
頂きます。
分子の振動を耳で聞こえる可聴域の音として
並べてみたらどんなふうに鳴るのか?
理化学研究所が膨大なビッグデータを分析して
一枚のCDにしました。
今日はその中から血液型の因子を決定する細胞
の分子の音を聞いて頂きましょう。
こんな感じの流れのトークショーになると
思いますが、そこはライブですので、話はどこへ
流れて行くか分かりません。
ぜひそのライブ感を味わいに会場にお越し下さい。
4日(土)13時。
伊勢丹新宿本店5階リビングデコールにて。
お待ちしています!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆「いいね!」や「ツイートする」ボタンより是非コメントやご感想をお願い致します☆
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
有限会社エムズシステム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
住所:東京都中央区新富2-1-4
TEL:03-5542-7432
------------------------------------------------
Facebook:http://goo.gl/Ble6yi
Twitter:http://goo.gl/Va2sMe
mixi:http://goo.gl/OqIh41
アメブロ:http://goo.gl/uZ1tYA
YouTube:http://www.youtube.com/user/MsSystemSpeaker
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
他にもブログがございます
よろしければご覧ください
「社長ブログ」の新着記事

社長ブログ
細胞はどこで音を受け取っているのか?
細胞はどこで音を受け取っているのか――細胞膜・接着部位・細胞骨格という“入り口”について前回は、細胞がただ音に反応しているだけでなく、周波数や音圧、波のかたちと…

社長ブログ
細胞は音の何を感じているのか?
細胞は音の何を感じているのか――「音楽」ではなく、「振動の質」という視点前回は、細胞そのものが可聴域の音に反応し、遺伝子の働きに変化が生じる可能性を示した研究を…

社長ブログ
細胞は音に反応するのか?
細胞は音に反応するのか――音を「耳で聴くもの」から、もう一度考え直してみる私たちはふつう、音を耳で聴くものだと考えています。音楽を楽しむ。声を聞き取る。物音に気…
最新記事

お知らせ
音のエアコンとは?―― 音で部屋の居心地を整える、波動スピーカーの考え方
「音のエアコン」とは、エアコンが温度を整えるように、音で部屋の空気感と居心地を整えるという考え方です。スピーカーの音を「聴く」のではなく、部屋そのものを心地よく…

お知らせ
オフィス・店舗の音環境―― 静かすぎる職場と、うるさい店の直し方
オフィスや店舗の「音環境」とは、BGMの選曲のことではなく、空間の音の質を設計することです。静かすぎる職場では会話が筒抜けになり、うるさい店では会話が疲れます。…

社長ブログ
細胞はどこで音を受け取っているのか?
細胞はどこで音を受け取っているのか――細胞膜・接着部位・細胞骨格という“入り口”について前回は、細胞がただ音に反応しているだけでなく、周波数や音圧、波のかたちと…