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SK0815 アンプ内蔵型モバイルスピーカー (愛称「スケルトン」)



超小型デジタルアンプを内蔵した一体型スピーカーSK0815
手のひらに乗るサイズから、本格的で臨場感あふれるサウンドが
空間全体に広がります。

1)リスニングポジション(聞くべき場所)も自由です。
2)置く場所も自由です。
3)ひとつでOK。
4)空間全体に豊かな音色が広がります。
5)軽い230g 小さい6pφ×15p かわいい!
6)持ち運べる(世界標準ACアダプター+電池バッテリー付き)
7)自宅のリビングで、ベッドルームで、キッチンで、本格的なサウンド。
8)オフィスで、旅先で、ホテルで、野外で、どこでも本格的なサウンド。

ライフスタイルがさらに豊かで、楽しさいっぱいの日々に変わります。

インピーダンス:8Ω 許容入力:4w 最低共振周波数:290Hz 再生周波数帯域:fo〜20kHz 実用最大出力:1.2W×2 サイズ:60φ×150mm 重さ:230g 価格:\58,800(ケース付)
付属品:ACアダプター(5V 1.2A) 電池ボックス(1.5V 単4電池x3本入) ステレオミニケーブル 寄木スタンド 除電マット 取扱説明書 保証書

音に関する世界をさらに豊かに楽しく!
全く新しいライフスタイルが誕生してしまう6pφ×15p、230gのライブギア
スケルトン SK0815を掌に載せ、その軽やかなボディと心に響く濃密なサウンドをご体感ください。

大切なあの人に。

ギフトにも最適な超小型モバイル。

新生活にあたって。

新しいスタートを祝して。

旅行のお伴に。

※画像はイメージです
ボイスレコーダー、パソコンなどの音を
聞き取りやすい再生で。

電源の取れない場所でも豊かな音色を。

『スペシャルギフトラッピング』をご用意しております。
贈り物の際にはご用命くださいませ。<ギフト仕様>
ギフトラッピング付き
<オプション+1,200円(税込)/60,000円(税込)>

◆スケルトンの接続方法
@電池BOXまたは、ACアダプタを接続します。
電源入力端子(DC IN)に電池BOX
または、ACアダプタを差し込みます。

A電池BOXのスイッチをONにします。
電池BOXのスイッチをONにする。
ACアダプタの場合は、コンセントに
差し込みます。
Bステレオミニケーブルを接続します。
音声入力端子(LINE IN)にステレオミニケーブルを差し込みます。


Cプレイヤー(MP3プレイヤー、ウォークマン、ノートパソコンなど)を接続します。
ステレオミニケーブルのもう一端をプレイヤーのLINE OUT端子またはイヤホン端子に差し込み、プレイヤーを再生します。
プレイヤー側のボリュームを7〜8割くらいに設定します。
(※ 写真はMP3プレイヤーの場合)
D本体のスイッチを入れます。


ボリュームが一番左の状態で電源スイッチを上げてください。LEDが点灯します。

Eボリュームを調節します。


ボリュームは9時〜12時を目安にお楽しみ下さい。



◆ご使用にあたっての注意事項
ACアダプターやステレオミニプラグは、接続にゆるみが無いように必ず奥までしっかりとさしこんで下さい。
iPodをケースに入った状態でご使用頂く場合、オーディオケーブルのプラグの被覆(ゴム)部分がケースに当たり、 iPod のジャックに完全に差し込めていない事がございます。この状態で異常な電圧がかかり続けると、スピーカーのコイルが破損など、故障の原因となりますのでご注意ください。
この場合、iPod 対応の、プラグの被覆部分が細い市販のステレオミニケーブル(3.5φ)をご用意下さい。
スケルトンはポータブルプレーヤー(iPodやCDウォークマン)などの音響プレーヤー専門機器との接続をお薦めしています。
TVやラジカセなどはものによってはこうした機器との接続を前提に作られていないタイプもありますので、接続をお薦めしていません。
既にアンプが内蔵されています機器をスケルトンと接続することで故障や事故の原因になる可能性がございますのでプレーヤー専用機器との接続が最も安心です。
ポータブルプレーヤー(iPodやCDウォークマン)側のボリュームを7〜8割程度のボリューム目安で設定して頂き、
スケルトンのボリュームは12時の位置までを目安にご使用下さい。
ACアダプタやステレオミニケーブルの接続・取り外しは、スケルトンの電源がOFFになっている状態で行って下さい。
電源が入ったまま抜き差しをしますとバチッという音が入り、スケルトンに痛みが走り、内蔵アンプやスピーカーに
ダメージが発生してしまいますので、どうぞよろしくお願いします。
以下の手順で各機器の電源を操作していただくことで、よりいきいきと元気な状態を保てます。
(スケルトンにPOPノイズ(電源を入れるプチッという音)や不要な信号などが流れ込むことから守ります。
スケルトンに流れる過大な電流負荷が軽減されますので安心です。)

<電源をONにする場合>
@スケルトン本体の電源がOFF、ボリュームをmin(ボリュームノブを左に回し切った最小位置)にします。
Aプレーヤー側をON → Bスケルトン本体のスイッチをON

<電源をOFFにする場合>
@スケルトン本体のボリュームをmin(ボリュームノブを左に回し切った最小位置)にします。
Aスケルトン本体のスイッチをOFF → BプレーヤーをOFF
ACアダプターは付属のものをお使い下さい。違う電圧のACアダプターを使用すると、アンプに負荷が掛り故障の原因となります。
プラグを抜く際には、コード部分を引っ張らずにプラグ部を持って抜き差しして下さい。
電源をOFFにしてもう一度ONにする場合は、10秒程おいてからONにして下さい。
音を鳴らしていないなどスピーカーをご使用にならない時やお休みになる時は、必ずボリュームをゼロにして
スケルトン本体の電源をお切り頂き、スケルトン本体を休ませてあげてください。
特にパソコンのヘッドホン端子に接続してお使い頂く場合は、音を鳴らしていないなどスピーカーを使用しない時には
必ずボリュームをゼロにしてスケルトン本体の電源をお切りいただき、ステレオミニプラグを本体から抜いておきましょう。ジャックの放電にもなり、待機電流やDC電圧などの流れ込みを防ぐ事でスケルトンが守られます。
湿度が低いこの季節、スイッチなどに触れる際、乾燥による帯電から、スピーカーを保護するため、付属品の除電マットに触れて操作して頂くとより安全です。
また、全国的に天候の不安定な状態が発生しやすいため、使用されない時には小まめに電源は抜いていただくか、
電源スイッチで落とせる電源タップのご使用をおすすめします。
雷の音が聞こえた場合には、スケルトンのコンセントを抜いていただくか、市販の雷サージプロテクターをご利用いただきますと、雷サージの過電流を防ぐ事が出来ます。
長期間お出かけになる時はスケルトンのACアダプターを抜いてお休みさせてあげてください。
YouTubeの再生や自作録音のアップロードサイト等を閲覧する際、録音状況の違いにより、コンテンツ・番組ごとに音量レベルが著しく異なる場合があります。
音量が極端に変化する可能性のある音源を鳴らす場合は、あらかじめスケルトン本体のボリュームをminにし、徐々に適音までボリュームを上げて頂く操作でご注意頂きながらご愛用ください。急に大きな音が入ってしまうなど、スケルトンに大きな負荷がかかることから守ります。
以上の点に注意して操作して頂きますと、安全にご使用頂けます。
スケルトンの内蔵アンプの回路には、電流ヒューズという大きな電流が流れると切れる復帰型の安全ヒューズが付いています。
スケルトンの電源をONにした際に、ブルー色だけでなく、その隣にあるグリーン色のLEDが点灯しているかどうか確認してください。
もし点灯していなければこの電流ヒューズが働き、回路が遮断され音が出ないようになっています。
その際や、他にも気になる点などございましたら、エムズシステムのサポートセンターにご連絡ください。
万一異常や音が出ないなどの症状に気付いたら、すぐに本体及び接続している機器の電源を切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いて、安全を確認してからサポートセンターにご相談ください。
そのまま使用を続けると、火災や感電・故障の原因となる可能性があります。
お客様による修理などは危険ですので絶対におやめください。

<サポートセンターご連絡先>
TEL:03-5542-7432 FAX専用フリーダイヤル:0120-357-767 e-Mail:support@mssystem.co.jp
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