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MS-ch307アンプ内蔵型スピーカー シュエット!

在庫品の完売に伴い、注文生産へと切り替えとなります。
各色の在庫については、お問合せくださいませ。

寝室や会議室など小規模スペースに最適なコンパクトなアンプ内蔵型のシリーズです。
MS1001シリーズ、RS0802をご利用のユーザーの皆様からの

 「寝室用、旅行用、会議でのプレゼンテーションなどの
               持ち運び用にもエムズシステムの音が欲しい。」

といったリクエストから生まれたヴァージョンです。

コンパクトなボディに本革(ガラスレザー)を巻き上げ、スタイリッシュに仕上げました。
お手持ちのiPod等、様々なMP3プレイヤー、ポータブルのCD/MDプレイヤーに
付属ケーブル1本で簡単接続するだけで、驚くほど豊かなサウンドが実現します。
本体ボディ底面のライティング(白・黒・赤はブルー、ピンクはマゼンダカラー)が
付属のスタンドから仄かにあふれ、お部屋を素敵な演出で彩ります。
【注文生産品】

BLACK(黒)

RED(赤)

WHITE(白)

背面

PINK(パールピンク)
※ 画像をクリックすると、上部の画像が切り替わります。
サイズ: 130φ × 230mm 重さ: 1,210g 最低共振周波数: 160Hz 再生周波数帯域: fo〜20kHz インピーダンス: 4Ω
実用最大出力: 1.2W×2 付属品: アクリルスタンド / オーディオケーブル \160,000(税抜) / \172,800(税込)

【掲載誌紹介】
SLOW 2009 Vol.6 SLOW 2009 Vol.7 LORO Vol.12


【お客様の声】


【各種機器との接続イメージ】
●各種プレイヤーとの接続
ポータブルプレイヤー
ノートPC
ステレオミニケーブルアンプ内蔵型スピーカー


【接続方法】
アンプが内蔵されているので、お手持ちのプレイヤーを接続するだけで
簡単に豊かな音の広がりをお楽しみいただけます。
@ACアダプターを接続します。

電源入力端子(DC IN)にACアダプターを差し込みます。
コンセント側も差し込んで下さい。
Aステレオミニケーブルを接続します。

音声入力端子(LINE IN)にステレオミニケーブルを差し込みます。
Bプレイヤー(MP3プレイヤー/
 ウォークマン等)を接続します。
ステレオミニケーブルのもう一端を
プレイヤーのLINE OUT端子または
イヤホン端子に差し込みます。
(※ 写真はiPod(C)の場合)
C本体のスイッチを入れます。
アンプ保護の為、ボリュームを一番左(MIN)まで回してから電源スイッチを
上げてください。LEDが点灯します。
Dボリュームを調節します。
ボリュームは9時〜12時を
目安にお楽しみ下さい。


【MS-ch307 シュエット! をご使用頂くお客様へ】
シュエットが常に健康な状態で末永く生涯のお伴としてご愛用頂けますよう
以下のご使用上のご注意にお気をつけてご使用ください。

とても繊細で微妙な音までも届くように作られています。
丁寧にお取り扱い頂くことで、どんどんよりよく歌い続けてくれます。
小さいサイズですが、小音量でも空間全体に響きわたります。
< お使いになる前に必ずお読みください >
ACアダプターやステレオミニケーブルは、接続にゆるみが無いように必ず奥までしっかり差し込んで下さい。
iPodをケースに入った状態でご使用頂く場合、オーディオケーブルのプラグの被覆(ゴム)部分がケースに当たり、 iPod のジャックに完全に差し込めていない事がございます。この状態で異常な電圧がかかり続けると、スピーカーのコイルが破損など、故障の原因となりますのでご注意ください。
この場合、iPod 対応の、プラグの被覆部分が細い市販のステレオミニケーブル(3.5φ)をご用意下さい。
詳しくは、こちらをご参照ください。
シュエット!はポータブルプレーヤー(iPodやCDウォークマン)などの音響プレーヤー専門機器との接続を
お薦めしています。
TVやラジカセなどはものによってはこうした機器との接続を前提に作られていないタイプもありますので、接続をお薦めしていません。
既にアンプが内蔵されている機器をシュエットと接続することで故障や事故の原因になる可能性がございますのでプレーヤー専用機器との接続が最も安心です。
ポータブルプレーヤー(iPodやCDウォークマン)側のボリュームを7〜8割程度のボリューム目安で設定していただき、シュエット!本体のボリュームは12時の位置までを目安にご使用下さい。
ACアダプタやステレオミニケーブルの接続・取り外しは、シュエット!の電源がOFFになっている状態で行って下さい。
電源が入ったまま抜き差しをしますとバチッという音が入り、シュエット!に痛みが走り、内蔵アンプや
スピーカーにダメージが発生してしまいますので、どうぞよろしくお願いします。
以下の手順で各機器の電源を操作していただくことで、よりいきいきと元気な状態を保てます。
(シュエット!にPOPノイズ(電源を入れるプチッという音)や不要な信号などが流れ込むことから守ります。
シュエットに流れる過大な電流負荷が軽減されますので安心です。)

<音楽を聞く時>
@シュエット本体の電源が切れている状態で、ボリュームを左に回し切った最小位置であることを確認します。
Aプレーヤーの電源を入れて下さい。
Bシュエット本体のスイッチを上に上げて、ONにして下さい。

<電源をOFFにする場合>
@シュエット本体のボリュームを左に回し切った最小位置にします。
Aシュエット本体のスイッチを下に下げて、OFFにして下さい。
Bプレーヤーの電源をOFFにしましょう。
ACアダプターは付属のものをお使い下さい。違う電圧のACアダプターを使用すると、アンプに負荷が掛り
故障の原因となります。
プラグを抜く際には、コード部分を引っ張らずにプラグ部を持って抜き差しして下さい。
電源をOFFにしてもう一度ONにする場合は、10秒程おいてからONにして下さい。
音を鳴らしていないなどスピーカーをご使用にならない時やお休みになる時は、必ずボリュームをゼロにして
シュエット!本体の電源をお切り頂き、シュエット!本体を休ませてあげてください。
特にパソコンのヘッドホン端子に接続してお使い頂く場合は、音を鳴らしていないなどスピーカーを使用しない時には、必ずボリュームをゼロにしてシュエット!本体の電源をお切りいただき、ステレオミニプラグを本体から抜いておきましょう。
ジャックの放電にもなり、待機電流やDC電圧などの流れ込みを防ぐ事でシュエットが守られます。
湿度が低い季節、スイッチなどに触れる際、乾燥による帯電から、スピーカーを保護するため、付属品の除電マットに触れて操作して頂くとより安全です。
また、全国的に天候の不安定な状態が発生しやすいため、使用されない時には小まめに電源は抜いていただくか、電源スイッチで落とせる電源タップのご使用をおすすめします。
雷の音が聞こえた場合には、シュエット!のコンセントを抜いていただくか、市販の雷サージプロテクターをご利用いただきますと、雷サージの過電流を防ぐ事が出来ます。
長期間お出かけになる時はシュエット!のACアダプターを抜いてお休みさせてあげてください。
YouTubeの再生や自作録音のアップロードサイト等を閲覧する際、録音状況の違いにより、コンテンツ・番組ごとに音量レベルが著しく異なる場合があります。
音量が極端に変化する可能性のある音源を鳴らす場合は、あらかじめシュエット本体のボリュームをminにし、徐々に適音までボリュームを上げて頂く操作でご注意頂きながらご愛用ください。急に大きな音が入ってしまうなど、シュエットに大きな負荷がかかることから守ります。
以上の点に注意して操作して頂きますと、安全にご使用頂けます。
シュエットの内蔵アンプの回路には、電流ヒューズという大きな電流が流れると切れる復帰型の安全ヒューズが付いています。
シュエットの電源をONにした際に、底面LEDだけでなく、スイッチ横にあるLEDも点灯しているかどうか確認してください。
もし点灯していなければこの電流ヒューズが働き、回路が遮断され音が出ないようになっています。
万一、異音や音が出ないなどの症状に気付いたら、すぐに本体及び接続している機器の電源を切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いて、安全を確認してからサポートセンターにご相談ください。
そのまま使用し続けると火災や感電・故障の原因となります。
お客様による修理などは危険ですので絶対におやめください。

<サポートセンターご連絡先>
TEL:03-5542-7432 FAX専用フリーダイヤル:0120-357-767 e-Mail:support@mssystem.co.jp

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