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MS1001シリーズ RS0802シリーズ シュエット! カゲエ ドコデモ アンプ カスタム ハローキティ
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スピーカーの特徴
製品説明
ドコデモセット
オプション
お客様の声
接続方法
doodemo ドコデモ
docodemo ドコデモ
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ホームシアター5.1ch用スピーカーシステム 「ドコデモ -docodemo-」
◆スピーカーの特徴
DVDやBlu-Rayはもちろん、地上デジタルで放送されている多くの映画、音楽、スポーツ番組が5.1chの音声出力を
備えていますので、簡単にご家庭で5.1chの臨場感あふれる迫力ある音響を楽しめるシステムが登場しました。

ホームシアター用には、エムズシステムの『ドコデモセット』をお薦めします。
スピーカーは前に1つ、後ろに1つ、サブウーファはどこに置いて頂いてもOK。
スピーカーが3台だけで完成です。 配線もとても簡単です。
必要なスピーカーケーブルも少なくてOK。

設置も至って簡単ですので、ご自身でセッティングができます。
配線は30分〜1時間と短時間のセッティングが標準的です。
スピーカー自体の大きさは直径21p × 長さ40pですので
移動するのもラクラクです。
お掃除の際にも簡単に動かせますので、いつでもお家がクリーンです。

リアスピーカーは直径16p × 長さ40pですので、ソファ後ろのわずかなスペースに置くことも出来ます。
サブウーファは部屋のどこに置いてもよいのです。
このお宅の写真のように、テレビと視聴者の側面などでも大丈夫です。
エムズシステムのスピーカーの音の広がりは、音が空間全体に広がり身体を包み込むように鳴ります。
スピーカーから音が直接来るという感覚がなくなり、とても自然な臨場感に、豊かなサラウンドの世界を
お楽しみ頂けます。


フロントセンタースピーカーは足元テーブル位置などからスクリーンやテレビ側までの間でお好きな位置へのセットが可能です。

ドコデモセットは、かんたん設置でとっても自由。

リビングでのライフスタイルが今日から変わります。
朝食はまるでロンドンの優雅なホテルのサロンで。
午後の紅茶は高原の緑深いリゾートで。
夕食はパリのレストランのテラス席で。
ここまでは画面を見ずにBGM(バックグラウンドミュージック)ならぬBGV(バックグラウンドビデオ)。
ご自身のお好みのイメージを自由に広げて下さい。
画面はリビングに飾られた絵のように、空間を音で構成しましょう。
一瞬にしてその空気感が実現します。
お食事の後は、ボストンのコンサートホールでクリス・ボッティのトランペットと世界のアーティストとのコラボレーションに酔いしれましょう。
今夜のミットナイトシネマはトム・クルーズの代表作、「ミッションインポッシブルW」迫力のサウンドと、きめ細やかな臨場感を堪能。

ドコデモセットで楽しむ5.1chはリビングを音の構成でさまざまな空間を作り上げ楽しむ
全く新しいサウンド・リゾートです。
■ホームシアターサウンド
皆さんのテレビにはもちろん、5.1chのサラウンド音声が届いているのですが
それを実現するには、5つのスピーカーを設置して、その真ん中に一人で座って視聴することが条件でした。
エムズシステムならば、はるかに簡単です。そしてその音環境は映画館のように
というよりは、映画館よりも整っています。
ぜひ一度ご体感ください。
もちろん映画ばかりではなく、音楽番組はもちろん、サッカーワールドカップの臨場感や、プロ野球のスタンドの
一体感など、びっくりするほど生々しく体感できます。
■ホームシアターセットでも簡単設置
地上デジタルになってから、5.1chの番組がたくさん放送されているのですが
5つのスピーカーを部屋の4隅に設置してその真ん中にじっと座って視聴するのは大変ですよね。
エムズシステムの5.1ch対応ホームシアター「ドコデモセット」ならば前と後ろに置くだけ。
設置がとても簡単です。しかもスピーカー自体小さくて軽いので移動もらくらくです。
「これで視聴している方がリラックスできるし、音の環境も映画館よりいいみたい」というお声をたくさん頂きます。
インテリアにも馴染みます。
エムズシステムのショールームで一度体感してみませんか。
■5.1chを簡単に楽しむには
ホームシアターという言葉は随分昔からありました。
大きなスクリーンに映画を映し出し、いくつもの大きなスピーカーに囲まれて
マニアの人が、ディレクターズチェアに座ってひとり、ゆっくりと楽しむというイメージでしょうか。
でも現代のライフスタイルにはあまり似合いませんね。
エムズシステムでは、リビングライフが幾通りにも楽しく味わえる、エムズ・サウンド・リゾートを提唱しています。
音と音楽が変わると、空間の雰囲気も一変します。
■サラウンドに包まれる音環境
例えば朝食はバロック音楽を流しながら、ロンドンのホテルのようにトーストを頂いたり
午後のお茶は深い森の奥の緑に包まれたリゾートで(そんなDVDがたくさん販売されています)。
まるでコンサート会場に出かけたかのように音楽ライブを楽しんだり、興奮の坩堝と化したスタジアムの一員となってスポーツ観戦したり。
もちろんミッドナイト・シネマ館での映画鑑賞も。5.1chサラウンド・サウンドを活用すると、リビングでのライフスタイルが変わります。
■テレビの音を良くするスピーカー
ホームシアターという言葉はあまりにも狭義過ぎて、今の私たちの生活にはフィットしないかも知れません。
テレビの番組も5.1chのサラウンド版が増えていますし、今どきのブルーレイ、DVDはほとんど5.1chです。
せっかく素晴らしいソフト(番組)が流れてきているのですから、これをしっかり享受しない手はないと思います。
5.1chの音声を楽しんでいないというのは、まるで最新の4K番組をブラウン管のテレビで斜め横から見ているようなものです。
もったいない!の一言です。
もちろんいますぐ5.1chにしなくても、まずは外付けスピーカーとしてエムズシステムのスピーカーを接続して頂くと
音の奥行き感が圧倒的に増しますし、音の広がり感も驚くほどです。
ですから、テレビの番組でも「テレビの音を良くするスピーカー」として紹介して頂きました。
■薄型テレビにお薦めのスピーカー
映画を作っている人たちは画像と音声は、映画の要素の50%ずつだとおっしゃいます。
音はそれほど大切です。たとえば、ホラー映画を音声を消して観てみてください。
どんなに恐ろしい場面でもコメディにしか見えません。「音」がホラーの空間を作っていたことに気付かれるでしょう。
その音に包まれるからこそリアル感が生まれます。どんなに鮮明な画像でも2次元の画像だけではリアルな感覚が刺激されないのです。
リアルさを求めて最先端の音声がテレビまで来ているのです。
テレビは省スペース省エネルギー、そして視覚に対して素晴らしい進化を遂げてきました。
薄型テレビが当たり前になった今、残る課題は「音」です。地上デジタル放送が始まり、これだけ5.1chの放送が増えてきているので
5.1ch対応のサラウンド・サウンド・システムがお薦めです。
ところが、これを組むには大きなスペースと長い配線と、リスニングポジションの設定が必要です。
これは、テレビの視聴にはあまりフィットしないですね。
そうお考えの方はエムズシステムを候補のひとつに入れてみてください。
その設置の簡単さ、音に包まれた感、インテリア性に驚かれるかもしれません。
それをリビングの空間に簡単に実現するのが「ドコデモセット」です。
■5.1chサラウンドスピーカーをお薦めします
この夏、リゾートに行きたくても行けない人、1,000人に聞きました。
800人以上の人が「家で手軽にリゾート気分を楽しむ方法を実践したい」と“イエナカ・リゾート”に関心あり。
リゾートに行けない事情は様々でもリゾートに行きたい理由は、
「リラックスしたい」、「日常を忘れたい」、「のんびりしたい」
と精神的な目的 が上位、こんなアンケート結果が出ています。
結局、日常ではなかなか得られない「寛ぎ」をリゾートに求めているのですね。
ならば、エムズシステムのスピーカーが奏でる音で、サウンド・リゾートを実現しましょう。
リアルなサラウンド・サウンドに包まれると、本当にマイナス・イオンが満ち溢れるうような空気感の違いを体感することができます。
緑濃い高原のリゾートも、白砂の続くビーチリゾートも一瞬にして体感できます。究極のイエナカ・リゾートですね。
詳しい設置相談などは、お電話またはメールにてお気軽にお問い合わせ下さい。
Tel: 03−5542−7432
Mail: system@mssystem.co.jp
◆製品説明
FC1332 RS0802 SW1662A
フロントスピーカーL(レフト)、フロントスピーカーR(ライト)、センタースピーカー(C)の3チャンネルがひとつのボディにセットされた新型スピーカーです。エムズシステムのノウハウが凝縮された今までになかったスタイル。5.1chの素晴らしい映像と臨場感あふれる音のコラボレーションを心ゆくまで楽しんでいただけます。 エムズシステムスピーカーを既にお持ちであれば、MS1001シリーズ、MS0801シリーズどちらのタイプでもリアスピーカーとしてご利用いただけます。
FC1332と同じハンド塗装メープル色です。
スーパーウーファは主に低音や振動を担当します。すでにお手持ちのサブウーファをお持ちであれば、そちらでの代用も可能ですが、デザイン的に統一感を持たせたい方にはこちらがおすすめです。
FC1332、RS0802と同じハンド塗装メープル色です。
■使用ユニット(FR/FL フロント)
インピーダンス
許容入力28〜56W
最低共振周波数70Hz
再生周波数帯域fo〜20kHz
■使用ユニット(C センター)
インピーダンス
許容入力8〜16W
最低共振周波数160Hz
再生周波数帯域fo〜20kHz
■使用ユニット(SR/SL サラウンド)
インピーダンス
許容入力15〜MAX30W
最低共振周波数110Hz
再生周波数帯域fo〜20kHz
■使用ユニット(SW スーパーウーファー)
インピーダンス
許容入力28〜MAX56W
最低共振周波数50Hz
再生周波数帯域fo〜7500Hz
■アンプ部
最大出力18W(8Ω)
サイズ210φ×400mm
重さ4,000g
(SPケーブル 3m×3本 付属)

サイズ160φ×400mm
重さ3,000g
(SPケーブル 1.5m×2本 付属)
※ドコデモセットの場合は10mになります。
サイズ210φ×3440mm
重さ4,200g
12V5A AC電源アダプター
接続ケーブル 付属

◆ドコデモセット
MS-U docodemo5.1 MS-U docodemo5.0 MS-U docodemo3.1
FC1332+RS0802+SW1662A
の3点セットです。
FC1332+RS0802
の2点セットです。
FC1332+SW1662A
の2点セットです。
ホームシアターを1からご検討の方、買換えをご検討の方にお勧めです。
すでに、スーパーウーファーをお持ちの方にお勧めです。
すでに、MS1001シリーズ、MS0801シリーズをお持ちの方にお勧めです。
※ドコデモセットでは、RS0802に付属するスピーカーケーブルは10mになります。 ※ドコデモセットでは、RS0802に付属するスピーカーケーブルは10mになります。
※仕様及び外観は予告なく変更することがございますのでご了承ください。
※1点1点職人が丹念に手作りで仕上げています。自然素材を利用しておりますので、ひとつひとつの風合いが異なるのが特徴です。
※スピーカーには付属品としてスタンドをお付けしております。
◆オプション
フック取付加工
別注生産対応で、ボディに吊下げ用の取っ手の取付けを
承っております。

通常納期にプラス1週間程お時間を頂いて取り付けています。
ご注文時に「フック付き」とお申し込みください。

※写真はRS0802
スピーカーケーブル
標準タイプの太さで、アンプの種類をあまり問わない
おすすめ品。
※ MS1001シリーズ/RS0802には標準で1.5m×2本が付属しています。

追加が必要な場合は、メートル単位でカット販売しています。
◆ユーザーの声
他にもたくさんのお声を頂いています。
ハイファイの商品はもっと他にあるのでしょうが、このスピーカーの響きは格別です。生楽器を弾いているときに体感するあの響きに近いです。(40代 男性)
ホームシアターの購入は今回で4台目になりますが、ドコデモは最高です!毎日がコンサートであり、毎日が映画館になります。ドコデモを一人でも多くの方が体感して頂くことをお薦めします。(30代 男性)
私以上に妻が「いままでのスピーカーよりも聞き易い」と言い出したことにびっくりしました。(30代 男性)
音の中にいるという感覚に感激し、同時に驚いています。今までにない経験です。いい物をありがとうございました。(40代 男性)
主にクラシックを聴いていますが、まるでコンサートホールにいるかのような臨場感です。聴き終わった後、思わず拍手してしまいました。ドルビープロロジック再生時も自然で素晴らしい音色で聴けました。(50代 女性)
声がよくすんでいて気持ちがなごみます。リアスピーカーやウーファーも買いたいと感じました。心が癒されます!ありがとうございます。(30代 男性)
想像以上に巣晴らしいです。ライブDVD等を鑑賞するのがとても楽しく日々ライブを見ている感覚になります。買って大正解です。(30代 男性)
音の良さに家族も驚き喜んでいます。3.1chでも十分楽しんでいます。いずれは、5.1chにしたいと思います。(40代 男性)

【接続方法】
ホームシアターセット「ドコデモ」のTVとの接続例について、紹介します。

※こちらで紹介する接続例は、一般的な接続方法の一つとなります。
  TV、DVD/BDプレイヤー、AVアンプの機種や性能によって、接続方法が異なる場合もございます。

  接続方法についてのご相談も承っております。
  メールまたは、お電話番号にてご連絡くださいませ。

  E-mail: support@mssystem.co.jp   TEL: 03-5542-7432


@SPケーブルを接続します。

FC1332(フロント・センター)、RS0802(リア) それぞれのスピーカーの背面にある端子盤を確認して下さい。

Aスピーカー端子にSPケーブルを接続します。
FC1332はL/R/Cの3本、RS0802はL/Rの2本に、ケーブルと端子の赤(+)と黒(−)の色が合うように接続してください。

BAVアンプ側にもSPケーブルを接続します。

スピーカーに接続したケーブルの反対側をAVアンプのスピーカー端子へ接続します。
[FC1332]
右側(R)はFRONT(R)へ
左側(L)はFRONT(L)へ
中央(C)はCENTERへ
[RS0802]
右側(R)はSURROUND(R)へ
左側(L)はSURROUND(L)へ
※ AVアンプの機種により、スピーカー端子の位置や色が異なる場合がございます。
Cスーパー(サブ)ウーファーを接続します。
付属のオーディオケーブルでスーパーウファーのLINE IN端子とAVアンプのPRE OUT端子を接続してください。

D各機器の電源を接続します。
スーパーウーファーのDC INにACアダプターを差し込みます。
コンセント側も差し込んで下さい。
AVアンプの電源コードもコンセントに差し込んで下さい。
ETV、DVD/BDプレイヤー、AVアンプを接続します。
@ DVD/BDプレイヤーのHDMI出力端子とAVアンプのHDMI入力端子をHDMIケーブルで接続します。
A TVのHDMI入力端子(※ ARC対応の端子)とAVアンプのモニター出力端子をHDMIケーブルで接続します。

※ARCに対応しているHDMI端子が無い場合は、HDMI入力端子に接続し、Bの手順へ進んでください。
 ARCに対応している端子へ接続した場合は、Bの手順は必要ありません

B TVの光デジタル音声出力端子とAVアンプの光デジタル音声入力端子を光デジタル音声ケーブルで接続してください。

FTV、DVD/BDプレイヤー、AVアンプの設定をします。
機器によっては、ホームシアター用の設定が必要な場合がございます。
各機器の取扱説明書をご参照いただき、設定を行ってください。

◆使い方のご案内
ホームシアターセットの接続方法、かんたん解説
5.1ch、サラウンドシステムなど、ホームシアターについて
興味はあるし、やってみたい。
でも、機器の接続や設置をどうしたらいいのか解らないといった
ご相談をよく頂きます。

そこで、今回はホームシアターセットの接続方法について
簡単にご紹介してみようと思います。

まずは、TV、DVDプレイヤー等、AVアンプの一般的な接続方法です。
1) DVDプレイヤー等とAVアンプをHDMIケーブルで接続します。
  AVアンプのHDMI入力端子へ差し込みます。

2) TVとAVアンプをHDMIケーブルで接続します。
  TV側はARC機能に対応しているHDMI端子を使用します。
  AVアンプ側はHDMI出力端子(MONITOR OUT)へ差し込みます。

3) ARC機能に対応していないTVの場合は、加えて光デジタルオーディオケーブルでもAVアンプと接続します。

このように、合計2本または3本のケーブルだけで機器同士の接続は終了です。

次に、スピーカー、スーパーウーファーとAVアンプの接続方法です。
1) FC1332(フロント・センタースピ―カー)
  スピーカーのL/R端子とAVアンプのFront L/R端子をスピーカーケーブルで、それぞれ接続します。
  スピーカーのC端子とAVアンプのCenter端子をスピーカーケーブルで接続します。

2) RS0802(リア・スピーカー)
  スピーカーのL/R端子とAVアンプのSurround L/R端子をスピーカーケーブルで、それぞれ接続します。

3) SW1662A(スーパーウーファー)
  スーパーウーファーのLine INとAVアンプのPRE OUT Super(SUB)Wooferをオーディオケーブルで接続します。

合計で6本のケーブルを使用しての接続となります。
本数は少し多いですが、接続自体は非常にシンプルで簡単です。
5.1chホームシアターの設置方法、かんたん解説
今回は、スピーカーとテレビの位置関係など、ホームシアターセットの設置方法について
ご紹介してみようと思います。

まず、エムズシステムのホームシアターセット 「ドコデモ」の設置方法の前に
一般的な5.1chホームシアターセットの設置方法について、軽くご紹介します。

一般的な5.1chホームシアターセットの場合、フロントスピーカー2台、
センタースピーカー1台、リアスピーカー2台、スーパーウーファー1台
と、計6台が必要となります。
スーパーウーファーは空いているスペースに設置が可能ですが、
5台のスピーカーの設置については、最適な環境で楽しむ為には
多くの条件があります。

よく言われる条件だけでも
・真正面(0°)にセンタースピーカー
・左右30°の角度にフロントスピーカー
・左右110°の角度にリアスピーカー
・5台のスピーカーをリスニングポジションからなるべく等距離に設置する
などがあります。
いざ、ホームシアターを導入しようと考えた場合、この条件がクリアできる
設置のスペースを確保できずに、諦めてしまう方が多くいるのではないでしょうか?


では、エムズシステムのホームシアターセット「ドコデモ」の場合はどうでしょう?
「ドコデモ」の場合、フロント・センタースピーカー1台、リアスピーカー1台、
スーパーウーファー1台の計3台で大丈夫です。台数が半分になり、
配線もより簡単になります。
スーパーウーファーを空いているスペースにというのは同じですが
・テレビの前辺りにフロント・センタースピーカー
こちらは、真正面に置く必要はありません。TVの前辺りであれば、
多少左右にずらしての設置も可能です。

・リスニングポジションの後ろ(ソファーの後ろなど)にリアスピーカー
もし、リスニングポジションの後ろにスペースが確保しづらい場合は、
リアスピーカーにフック加工を施せば、天井から吊るしての設置も可能です。
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