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Kagee カゲエスピーカー
Kagee カゲエスピーカー 58,000円(税抜き)
62,640円(税込み)
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Kagee アンプ内蔵型モバイルスピーカー (「カゲエスピーカー」)
◆Kagee「カゲエスピーカー」について


なんともキュートなシルエットを楽しみながら極上の音を楽しんで頂く
アンプ内蔵小型スピーカー「天使のまほう」/「シャノワール」が
各限定50台で発売されます。
ほのかなライティングとともに浮かび上がる愛らしいシルエット。
心に響く豊かで自然な音色が全身をつつみこみます。
音のバイブレーションで空間を満たす「空間ハーモナイザー」の
役目もはたしてくれるので、空間の質がぐっと高まります。
インピーダンス:4Ω 許容入力:4w 最低共振周波数:170Hz 再生周波数帯域:fo〜18kHz 実用最大出力:1.2W×2 サイズ:8.2×15.3×6cm 重さ:215g 価格:\58,000(税抜き)
付属品:ACアダプター(5V 2.5A) 電池ボックス(1.5V 単4電池x3本入) ステレオミニケーブル 除電マット 取扱説明書 保証書
やわらかな光に映し出される天使のシルエットに応援されて、素敵な毎日をスタートしてみてください。
アンプも内蔵されているため、使い方はとっても簡単です。
iPodやスマートフォンなどのプレーヤーと付属のケーブルで接続して頂くだけで、驚くほど豊かなサウンドが
お部屋全体に満ち溢れます。

ご利用が簡単かつ本格派。素敵な大人のためのまったく新しいサウンド・スタイルの登場です。

父の日・ご両親・お孫さんへの贈り物、お中元でのお使いもの、自分自身へのご褒美。
ふたつでひとつご結婚のお祝い、ご開店・ご開業祝い、ご出産祝い、結納のお返し、お誕生日のプレゼント。

より幸せでハートに愛あふれる贈り物、心揺さぶられる感動の音色がひろがります。

新商品カゲエ スピーカーはキャリングケース付きのアンプ内蔵モバイルスピーカー。
デザインは「天使」と「シャ・ノワール(ねこ)」の愛あふれる、シルエットがほのかに優しく浮かびあがります。
手の平に乗るとってもキュートなデザイン。どこにでも持ち運べるケース。

電源コンセントがない場合には、付属の電池ボックスがついていますので、i-Podやウォークマンなどの
プレイヤーと接続するだけで、簡単に本格的なサウンドをお楽しみいただけます。
小さなボディながら空間全体に心豊かな音が満ち溢れます。

お部屋の気の流れを整えてくれる、サウンドコンディショナーとして活躍してくれるので
どなたにも喜んで頂ける贈り物です。
◆シルエット バリエーション
【 新色 】
天使のまほう 天使のまほう 青 シャノワール

◆ユーザー様のお声
■ホリスティックサロン『ルウナ』平岩 まさみ 様 Kagee ホリスティックサロン『ルウナ』
手のひらにのせられるくらい、とても小さなスピーカー。 重さも230gと軽いスピーカー。ほんのりと浮かび上がるかわいい天使たちに癒されます。
かわいいサイズのスピーカーですが、12&4畳のLDKで充分に楽しめる音が流れてきます。
音は柔らかく優しく響きます。いちばん驚いたのは、身体に感じる振動です。
身体の表面にビリビリとした心地よいしびれのような、振動のような感覚がしてきます。
そこに意識をむけると、細胞をマッサージされているような、身体の表面を取り巻いている
エネルギーが音楽によって振動してるような、そんな感じがします。

振動である音の波動が、耳から音として聞こえているだけでなく、全身に響いて身体そのものが共振しているような、そんな感覚になりました。

クラシカルなキャリーケースがついているので、スピーカーを傷つけることなく安全に持ち運べるのもイイですね。
セッションルームに、リビングに、外出先でも、旅行でも、どこでも楽しみたいと思います。

◆カゲエスピーカーの接続方法
@電池BOXまたは、ACアダプタを接続します。
電源入力端子(DC IN)に電池BOX
または、ACアダプタを差し込みます。

A電池BOXのスイッチをONにします。
電池BOXのスイッチをONにする。
ACアダプタの場合は、コンセントに
差し込みます。
Bステレオミニケーブルを接続します。
音声入力端子(LINE IN)にステレオミニケーブルを差し込みます。


Cプレイヤー(MP3プレイヤー、ウォークマン、ノートパソコンなど)を接続します。
ステレオミニケーブルのもう一端をプレイヤーのLINE OUT端子またはイヤホン端子に差し込み、プレイヤーを再生します。
プレイヤー側のボリュームを7〜8割くらいに設定します。
(※ 写真はMP3プレイヤーの場合)
D本体のスイッチを入れます。


ボリュームが一番左の状態で電源スイッチを上げてください。LEDが点灯します。

Eボリュームを調節します。


ボリュームは9時〜12時を目安にお楽しみ下さい。



◆使い方のご案内
iTunesでCDから高音質で楽曲を取り込むには
ショールムでのご試聴の際に、お客様のi-PodやMp3プレイヤーを使用して
普段お聴きになっている楽曲をエムズシステムのスピーカーでご試聴いただく
時に、i-Podに入っている楽曲データが、圧縮された低音質の楽曲データで、
音の広がりやボリューム感があまりなく、少し物足りなく感じる事がよくあります。

圧縮されていない高音質の楽曲データであれば、豊かな音の広がりをお楽しみ
頂けるのですが、iTunesでCDの楽曲を取り込む際の初期設定では、あらかじめ
圧縮されたデータで取り込まれるように設定されています。

今回は、CDの楽曲を高音質で取り込む時のiTunesの設定方法をご紹介します。

1) iTunesを起動して、設定画面を表示する。
ウィンドウ左上の▼をクリックし、表示されたメニューから[設定]をクリックします。


2) [CDをセットした時の動作] の項目の [インポート設定 ]をクリックします。


3) [インポート方法]、[設定]の項目をそれぞれ設定します。
[インポート方法] AIFFエンコーダ を選択
[設定] カスタムを選択し、[AIFFエンコーダ]の設定ウィンドウを表示します。


4) [サンプルレート]、[サンプルサイズ]、[チャンネル]の項目を設定します。
[サンプルレート] 44.100kHz を選択します。
[サンプルサイズ] 16ビットを選択します。
[チャンネル] 自動を選択します。


5) 表示されている全てウィンドウを[OK]を選択して、閉じてください。

この設定で、CDの楽曲を高音質で取り込むことが出来るようなります。
お手持ちのi-Podをスピーカーに繋げた時に、物足りないと感じられた場合は
この方法をお試しください。

◆ご使用にあたっての注意事項
ACアダプターやステレオミニケーブルは、接続にゆるみが無いように必ず奥までしっかりとさしこんで下さい。
iPodをケースに入った状態でご使用頂く場合、オーディオケーブルのプラグの被覆(ゴム)部分がケースに当たり、iPod のジャックに完全に差し込めていない事がございます。この状態で異常な電圧がかかり続けると、スピーカーのコイルが破損など、故障の原因となりますのでご注意ください。
接続は付属の専用ステレオミニケーブル(3.5φ)をご使用下さい。
カゲエスピーカーはポータブルプレーヤー(iPodやCDウォークマン)などの音響プレーヤー専門機器との接続をお薦めしています。
TVやラジカセ等は機種によってはこうした機器との接続を前提に作られていないタイプもありますので、接続をお薦めしていません。 既にアンプが内蔵されています機器をカゲエスピーカーと接続することで故障や事故の原因になる可能性がございますので
プレーヤー専用機器との接続が最も安心です。
ポータブルプレーヤー(iPodやCDウォークマン)側のボリュームを7〜8割程度のボリューム目安で設定して頂き、カゲエスピーカー本体のボリュームは12時の位置までを目安にご使用下さい。
ACアダプタやステレオミニケーブルの接続・取り外しは、カゲエスピーカーの電源がOFFになっている状態で行って下さい。
電源が入ったまま抜き差しをしますとバチッという音が入り、カゲエスピーカーに痛みが走り、内蔵アンプやスピーカーに
ダメージが発生してしまいますので、どうぞよろしくお願いします。
以下の手順で各機器の電源を操作していただくことで、よりいきいきと元気な状態を保てます。
(カゲエスピーカーにPOPノイズ(電源を入れるプチッという音)や不要な信号などが流れ込むことから守ります。
カゲエスピーカーに流れる過大な電流負荷が軽減されますので安心です。)

<電源をONにする場合>
@カゲエスピーカー本体の電源がOFF、ボリュームをmin(ボリュームノブを左に回し切った最小位置)にします。
Aプレーヤー側をON → Bカゲエスピーカー本体のスイッチをON

<電源をOFFにする場合>
@カゲエスピーカー本体のボリュームをmin(ボリュームノブを左に回し切った最小位置)にします。
Aカゲエスピーカー本体のスイッチをOFF → BプレーヤーをOFF
ACアダプターは付属のものをお使い下さい。違う電圧のACアダプターを使用すると、アンプに負荷が掛り故障の原因となります。
プラグを抜く際には、コード部分を引っ張らずにプラグ部を持って抜き差しして下さい。
電源をOFFにしてもう一度ONにする場合は、10秒程おいてからONにして下さい。
音を鳴らしていないなどスピーカーをご使用にならない時やお休みになる時は、必ずボリュームをゼロにして
カゲエスピーカー本体の電源をお切り頂き、カゲエスピーカー本体を休ませてあげてください。
特にパソコンのヘッドホン端子に接続してお使い頂く場合は、音を鳴らしていないなどスピーカーを使用しない時には
必ずボリュームをゼロにしてカゲエスピーカー本体の電源をお切りいただき、ステレオミニプラグを本体から抜いておきましょう。ジャックの放電にもなり、待機電流やDC電圧などの流れ込みを防ぐ事でカゲエスピーカーが守られます。
湿度が低い季節では、スイッチなどに触れる際に乾燥による帯電からスピーカーを保護するため、付属品の除電マットに触れて操作して頂くとより安全です。
また、全国的に天候の不安定な状態が発生しやすいため、使用されない時には小まめに電源は抜いていただくか、
電源スイッチで落とせる電源タップのご使用をおすすめします。
雷の音が聞こえた場合には、カゲエスピーカーのコンセントを抜いていただくか、市販の雷サージプロテクターをご利用いただきますと、雷サージの過電流を防ぐ事が出来ます。
長期間お出かけになる時はカゲエスピーカーのACアダプターを抜いてお休みさせてあげてください。
YouTubeの再生や自作録音のアップロードサイト等を閲覧する際、録音状況の違いにより、コンテンツ・番組ごとに音量レベルが著しく異なる場合があります。
音量が極端に変化する可能性のある音源を鳴らす場合は、あらかじめカゲエスピーカー本体のボリュームをminにし、徐々に適音までボリュームを上げて頂く操作でご注意頂きながらご愛用ください。急に大きな音が入ってしまうなど、カゲエスピーカーに大きな負荷がかかることから守ります。
以上の点に注意して操作して頂きますと、安全にご使用頂けます。
万一異常や音が出ないなどの症状に気付いたら、すぐに本体及び接続している機器の電源を切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いて、安全を確認してからサポートセンターにご相談ください。
そのまま使用を続けると、火災や感電・故障の原因となる可能性があります。
お客様による修理などは危険ですので絶対におやめください。

<サポートセンターご連絡先>
TEL:03-5542-7432 FAX専用フリーダイヤル:0120-357-767 e-Mail:support@mssystem.co.jp
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